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【犬の健康管理】寒い季節、健康管理で注意すべき点 【犬の健康管理】寒い季節、健康管理で注意すべき点 はてなブックマーク - 【犬の健康管理】寒い季節、健康管理で注意すべき点 このエントリーを含むはてなブックマーク
愛犬の健康管理 立春も過ぎ、季節は春に向かっていますが寒さは厳しく、春を感じるのはまだ先になりそうですね。

みなさん、寒い季節はペットの健康管理を行う上で何に気をつけなければいけないか知っていますか?

今日は冬に気を付けたいペットの健康管理について掲載します。
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目次
温度差に注意
水分をとらせよう


■温度差に注意
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
昼と夜の温度差が大きいと体調を崩す原因となります。
寝る前まではヒーターなどがついていて暖かくても、寝るときには暖房器具は切ることがほとんどでしょう。

日頃から暖房の温度は低めに設定し、寝るときはペットヒーターや毛布などを用意してあげ、なるべく温度差を小さくしましょう。

犬は体毛に空気を取り込んだり、毛布などにうずくまったりして自分で体温を調節するので、ペットの上に毛布などをかけてあげるより、下に敷いてあげたほうが効果的です。

温度差とは違った問題ですが、ヒーターの風に長時間あたるとペットはドライアイになりやすくなります。
ヒーターにあたらせているよりも服を着せたりホットカーペットなどで防寒対策をしましょう。
ホットカーペットも長時間同じ体制でいると低温火傷を起こすことがありますので注意が必要です。

※防寒にはこちらがオススメ【ちゃんちゃんこ】(携帯はこちら)

■水分をとらせよう
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
夏は気温が高いので、喉が渇いて水分を摂取する機会も多いですが、冬は気温が低いので水分の摂取量が少なくなります。
水を飲む量が少ないためオシッコの回数や量が減り、濃くなったオシッコの中でミネラルの成分が結晶から結石になりやすくなります。
結石ができるとオシッコが出なかったり、強い痛みを感じ、膀胱炎などの泌尿器系の病気にかかりやすくなります。
オスとメスを比べるとオスの方が尿道が長いせいで結晶が流れにくいため、メスよりもオスの方が結石ができやすくなります。

特にオス猫は尿道が細長いため、結晶が結石になりやすくこの季節は、オシッコがでない! と慌てて病院に運ばれてくるオス猫が多くなります。

ウェットフードをあたえている場合は水分がある程度含まれているのでそんなに心配はありませんが、ドライフードのみを与えている場合は水分を十分に摂る必要があります。

ドライフードをあたえている犬に水分をとらせる効果的な方法は、食事をドライフードが被る位の水を入れて与えます。
そうすることによって、十分な水分量を摂取することが出来ます。

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その他、冬は風邪を引きやすかったり、寒いので散歩にあまり行かず、運動不足になったりということもあります。

また、腰を痛めている犬は冷えると腰に良くないので、腹巻きなどで腰を温めてあげる必要があります。
オススメの方法は、腹巻きさせてその上に人間の直貼り用カイロを貼ってあげる、という方法です。
直貼り用を腹巻きの上から貼ることで低温火傷を防ぐことができます。

まだ寒い日が続きますので、ペットも飼い主さんも体調管理に気をつけてくださいね。
※メルマガvol278より

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テーマ:ペットの健康・病気・怪我 - ジャンル:ペット

犬の病気 | 16:47:09 | コメント(0)
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