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【犬の咬みぐせ】大好きな愛犬に咬まれてしまう 【犬の咬みぐせ】大好きな愛犬に咬まれてしまう はてなブックマーク - 【犬の咬みぐせ】大好きな愛犬に咬まれてしまう このエントリーを含むはてなブックマーク
愛犬の咬みぐせ 大切な家族の一員である愛犬。
たくさんの飼い主さんが愛情を注いで育てていることでしょう。

ところが愛情を注いで育てている愛犬に咬まれてしまう……という悲しいご相談を多く受けます。

咬まれてしまう飼い主さんも、愛する飼い主さんを咬んでしまう愛犬も同じくらい辛いことでしょう。
より幸せな生活を送るために愛犬の咬み癖は直しましょう。

今日は愛犬が「なぜ咬むのか」についてお話し致します。
ぜひ参考にしてみてください。
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目次
犬が咬むのには理由がある


■犬が咬むのには理由がある
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
無意味に咬む犬は全くと言って良いほどいません。
咬まれるのには必ず理由・原因があり、それを究明することがまず第一歩になります。

犬が咬む原因を何点かあげていきますのでご自分の愛犬と照らし合わせてみてください。

○遊び咬み(じゃれ咬み)
  • 子犬に多く見られます。
  • 遊びに夢中になり興奮してくると咬みつきます。
  • それほど痛みは感じませんが、放っておくと本気咬みへ移行するのでやめさせましょう。
  • 子犬の歯が抜け替わる時期は歯がかゆい為に咬んでしまい、抜け替わると同時にピタッとやめる子も多く見られます。
○支配性による攻撃
  • 飼い主さんよりも自分の立場が上だと思っており「自分の方が偉いんだ」と飼い主さんにわからせる為に咬み付きます。
  • 飼い主さんが犬より上位な行動(撫でる・しかるなど)をとると咬まれます。
○独占欲による攻撃
  • 気に入っているおもちゃを取り上げられそうになったときや、ご飯を与える際、食べている最中に触ったり近づいたりすると咬みつきます。
  • また人に対しての独占欲が強い犬は、家族に話しかけたり触ったりすると咬み付くこともあります。
○恐怖による攻撃
  • 恐怖を感じるとまず犬は後退し、そこから逃避します。
  • 逃避しても逃げられないと「やめて、離れて」の意味で咬み付きます。
○痛みの反射
  • 痛みを感じると、犬は反射的に咬みつくことがあります。
  • 愛犬を叩いたり、動物病院で注射をしたときなどに見られる攻撃行動です。
○縄張り意識
  • 自分のテリトリーが侵されるのを防ぐために起こす攻撃行動です。
  • 来客に咬みついてしまう場合はほとんどが縄張り意識からくる行動で、この行動は家族を守ろうとしている証です。
  • 縄張り意識の強い犬は、自分だけのテリトリーに飼い主さんが入ることによって咬みつくこともあります。

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この他に、体の不調から咬みつく場合があります。
突然愛犬が咬みつくようになった場合、体に痛みを感じているために触られるのを嫌がっているのかもしれません。

なにか他に異常はないか様子をみて、必要であれば病院へ連れて行きましょう。

次回は各タイプに合わせた対処法・しつけ方をお話しします。
※メルマガvol284より

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テーマ:犬との生活 - ジャンル:ペット

犬のしつけ | 16:41:18 | コメント(0)
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